2020年05月20日
甲子園を目指して〜「いつかこの涙が」
以前、次男と四男がワンオクを弾く投稿をしましたが、甲子園を目指している三男が毎日弾いている曲は、「いつかこの涙が」という曲です。夢に向かって…限界まで努力して…仲間と共に戦う…いつかこの涙が勲章と変わる。きっと。
という内容の歌です。
相当厳しいはずの練習から帰ってきても毎日必ずピアノを弾きます。
厳しい冬のトレーニングに耐え、練習試合がやっと始まる頃に休校になりました。筋肉が落ちないように、毎日欠かさずいろんな自主練習を頑張っています。
ダンベルを買いたいとねだられ、中古屋さんに行ったところ、なんと、ジムのようなセットが1万円!洗濯干し場に敷いたばかりの人工芝がジムに。

同じように甲子園を目指す高校生たちが、毎日朝早くから筋トレに来るようになりました。
みんな違う高校ですが、目指すものはおなじ。
彼らはまだ信じてます。
今の状況では難しいかもしれませんが、尾木ママの言うように、九月入学、卒業を数ヶ月伸ばして、総体も、コンクールも、甲子園も、時期を遅らせてさせてあげることを検討して欲しい…。
あまりにもかわいそうな子どもたち。
今、甲子園の開催の協議が行われてますが、思い伝わりますように。
中高生たちが頑張ってきた、「いつかその涙が勲章と変わりますように」
びったん先生のピアノ教室
という内容の歌です。
相当厳しいはずの練習から帰ってきても毎日必ずピアノを弾きます。
厳しい冬のトレーニングに耐え、練習試合がやっと始まる頃に休校になりました。筋肉が落ちないように、毎日欠かさずいろんな自主練習を頑張っています。
ダンベルを買いたいとねだられ、中古屋さんに行ったところ、なんと、ジムのようなセットが1万円!洗濯干し場に敷いたばかりの人工芝がジムに。
同じように甲子園を目指す高校生たちが、毎日朝早くから筋トレに来るようになりました。
みんな違う高校ですが、目指すものはおなじ。
彼らはまだ信じてます。
今の状況では難しいかもしれませんが、尾木ママの言うように、九月入学、卒業を数ヶ月伸ばして、総体も、コンクールも、甲子園も、時期を遅らせてさせてあげることを検討して欲しい…。
あまりにもかわいそうな子どもたち。
今、甲子園の開催の協議が行われてますが、思い伝わりますように。
中高生たちが頑張ってきた、「いつかその涙が勲章と変わりますように」
びったん先生のピアノ教室

Posted by 中川 at 13:01│Comments(0)
│滋賀 守山 ピアノ教室
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