クリスマスコンサート&パーティー
12月、クリスマスコンサート&パーティーを行いました。
発表会とは違って、子どもたちだけの参加です。

演奏とお食事を楽しみました。




演奏の後はお楽しみのゲームです。



ウインターワンダーランドと、4月の発表会で歌うありがとうほたるよを歌いました。
こんな感想がありました。
・皆の演奏は、一つ一つに感情がのっていて、素晴らしい演奏だと思った。
・気持ちがこもっていて、綺麗な音を響かせられていた。
・サックスがかっこ良かった。
・もっとゲームをしたい。
普段おとなしい子たちもアンケートには、すごく楽しかったとか、他の人の演奏のこともたくさん書いてくれていました。
4ヶ月後の発表会に向けて憧れの曲ができた子がたくさんいました。発表会前のコンサートでしたが、いい刺激になったようです。
子どもたちだけで準備しますが、みんな進んですごくよく動いてくれて、楽しみにしてくれてるのが伝わりました。


サンタさんからのプレゼントは今年もポプリンさんのクッキーです。

教室の御案内、お月謝、連絡先、私の演奏はこちらから見てください↓
https://musiclove4boys.shiga-saku.net/e1490818.html
びったん先生のピアノ教室
発表会とは違って、子どもたちだけの参加です。

演奏とお食事を楽しみました。




演奏の後はお楽しみのゲームです。



ウインターワンダーランドと、4月の発表会で歌うありがとうほたるよを歌いました。
こんな感想がありました。
・皆の演奏は、一つ一つに感情がのっていて、素晴らしい演奏だと思った。
・気持ちがこもっていて、綺麗な音を響かせられていた。
・サックスがかっこ良かった。
・もっとゲームをしたい。
普段おとなしい子たちもアンケートには、すごく楽しかったとか、他の人の演奏のこともたくさん書いてくれていました。
4ヶ月後の発表会に向けて憧れの曲ができた子がたくさんいました。発表会前のコンサートでしたが、いい刺激になったようです。
子どもたちだけで準備しますが、みんな進んですごくよく動いてくれて、楽しみにしてくれてるのが伝わりました。


サンタさんからのプレゼントは今年もポプリンさんのクッキーです。

教室の御案内、お月謝、連絡先、私の演奏はこちらから見てください↓
https://musiclove4boys.shiga-saku.net/e1490818.html
びったん先生のピアノ教室

ウクライナの子どもたちに音楽の授業を行いました
11月、ウクライナ国立キーウ東洋言語学校の子どもたちに音楽の授業を行いました。


ウクライナを支援している日本の関係者に、子どもたちが日本語で『さくらさくら』の歌を披露できるように教えてほしい。との依頼でした。
戦争で先生の数が減っていることもあり、日本からオンライン授業をされているそうで、今回は「さくらさくらの歌」ということです。
これはとても難しいことだと思いましたが、エンジェルママラスなら、想像力にも創造力にも抜群なメンバーなので、私たちならできると思いました。たった1週間での準備。ウクライナの子どもたちの役に立ちたい一心で、みんな熱い思いで準備しました。
この日はロシアの侵攻からちょうど1000日。
キーウでは毎日警報が鳴り、子どもたちは学校の地下に避難するそう。ただ、建物が崩れると、そこは安全では無いそうです。前回のオンライン授業は途中で警報が鳴り、中断してしまったそうです。
間接的ではありながら、たくさんのメールのやり取りの中で、平和な国から向き合うことの難しさを痛感しました。
そこには日本に憧れて、日本語や日本のことをたくさん勉強している子どもたちがいました。笑顔が愛しくてせつなかった。早く戦争が終わり、彼らの夢が叶い、いつか日本に来てほしいと、心から願います。そして、一緒に歌いたい。

さくらさくら、はらぺこあおむし、秋の歌メドレーを、お話を交えて歌いました。

京都に展示された、子どもたちからの手紙を見に行きました。
メンバーが書いた授業の様子はこちらをごらんください↓
https://ameblo.jp/angelmamaras/entry-12875662827.html
びったん先生のピアノ教室


ウクライナを支援している日本の関係者に、子どもたちが日本語で『さくらさくら』の歌を披露できるように教えてほしい。との依頼でした。
戦争で先生の数が減っていることもあり、日本からオンライン授業をされているそうで、今回は「さくらさくらの歌」ということです。
これはとても難しいことだと思いましたが、エンジェルママラスなら、想像力にも創造力にも抜群なメンバーなので、私たちならできると思いました。たった1週間での準備。ウクライナの子どもたちの役に立ちたい一心で、みんな熱い思いで準備しました。
この日はロシアの侵攻からちょうど1000日。
キーウでは毎日警報が鳴り、子どもたちは学校の地下に避難するそう。ただ、建物が崩れると、そこは安全では無いそうです。前回のオンライン授業は途中で警報が鳴り、中断してしまったそうです。
間接的ではありながら、たくさんのメールのやり取りの中で、平和な国から向き合うことの難しさを痛感しました。
そこには日本に憧れて、日本語や日本のことをたくさん勉強している子どもたちがいました。笑顔が愛しくてせつなかった。早く戦争が終わり、彼らの夢が叶い、いつか日本に来てほしいと、心から願います。そして、一緒に歌いたい。

さくらさくら、はらぺこあおむし、秋の歌メドレーを、お話を交えて歌いました。

京都に展示された、子どもたちからの手紙を見に行きました。
メンバーが書いた授業の様子はこちらをごらんください↓
https://ameblo.jp/angelmamaras/entry-12875662827.html
びったん先生のピアノ教室
